テラヨガは、神社お寺、そしてお寺の宗派を問わずテラヨガの活動を理解していただいたさまざまな寺社で開催させていただいてます。
このたび、正延寺(千葉県西船橋)様からのご縁で、真言宗豊山派の機関誌『光明』春号に、テラヨガ講師の師であるマスター・スダカーを掲載していただきました。
特集テーマは「ヨガで磨く 心と体」。
記事では、心と体は切り離されたものではなく、互いに深く影響し合っていること、そして日々の実践を通じて自分自身を磨いていくことの大切さが語られています。
テラヨガは全国のお寺や神社を会場として活動しています。
お寺もまた、古くから人々が自分自身と向き合い、心を整え、生き方を見つめる場所でした。
今回、仏教の教えを伝える歴史ある機関誌『光明』の中でマスター・スダカーのヨガが紹介されたことを、大変ありがたく感じています。
全文を読んでみたい方は、どうぞ近くのテラヨガの先生にお声かけください。
これからもテラヨガは、お寺という特別な場所から、心と体の健康、そしてより豊かな生き方につながるヨガをお届けしてまいります。

